ブログランキングに参加しています。
毎日 1回クリック していただくと、
“無料でできる脳力アップ”に投票されます。
「応援してくださっている方がいるんだ」 と励みになります。
人気blogランキングへ
応援よろしくお願いします。m(__)m


高校・大学・資格受験に共通する受験のノウハウを知りたくないですか?
多くの合格者を輩出させたカリスマ講師が書き下ろした必殺の勉強法が、
今なら期間限定2,980円で手に入ります。
脳を最大限に利用した勉強法
超脳力らくらく勉強術 〜脳は使い方で決まる〜

睡眠は何時間必要か?

睡眠は、何時間必要なのでしょうか?

まず、睡眠の目的を考え、その目的を果たすために最低限必要な時間は何時間か?
と考えてみましょう。

睡眠の目的とは、肉体と頭脳と精神の疲労回復です。
(肉体・頭脳・精神の疲れが取れれば、睡眠の目的を果たせた、といえます)

まず、肉体的な疲れですが、これは、5〜6時間で回復するようです。
なぜなら、眠りのリズムを考えた時、肉体的な疲れを取るための深い眠りが、6時間以降はほとんどないからです。
6時間以降は、肉体的な疲労を取るための睡眠ではなく、頭脳と精神の疲れを取るための睡眠になるのです。

ですから、疲れているのが肉体だけなら、6時間ほどで充分なんです。

このことから、僕は基本の睡眠時間を6時間、と考えています。
脳の疲れや精神的な疲れがあるときには、長めの睡眠時間をとるようにしています。
これは、多くの人とは逆の行動パターンではないでしょうか?

多くの人は、肉体的に疲れた時には長めの睡眠をとり、
デスクワークなどで脳は使っているが身体を使っていない時には、短めの睡眠で済ませているのではないでしょうか?

もし、そのやり方で健康に問題なく、仕事や学問の効率も申し分ないなら、その睡眠のとり方は正しいのだと思います。

しかし、もしも睡眠不足が続いて、仕事の生産性が下がっていると感じるなら、脳が疲れているのかもしれません。

そういうときには、いつもより眺めの睡眠を心がけてください。

タグ:睡眠
この記事へのコメント
失礼いたします
Posted by エロ at 2008年01月25日 23:24
押し後残します
Posted by 人妻 at 2008年01月26日 15:48
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/25164538

この記事へのトラックバック

睡眠時間は適切?
Excerpt: 今の睡眠時間が自分に調度よいか調べる方法として、 エプワース睡眠尺度(睡眠負債テスト)がある。
Weblog: 日記みたいなメモ。
Tracked: 2006-10-10 20:15
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。